ラオスは、人口約500万人の東南アジアに位置する内陸国です。周りを中国、ビルマ、タイ、カンボジア、ベトナムに囲まれています。歴史的にもこれらの国々の影響が強く、似通っているところもあります。タイのバンコクや、ベトナムのハノイ、ホーチミンなどの喧騒から比べると、首都ヴィエンチャンですら非常にのんびりとしていて実に居心地のよいところです。
  ここでは、ラオスで出会ったさまざまな風景を紹介します。

ヴィエンチャン市街
ヴィエンチャンの市場
ルアンプラバン
ヴィエンチャン市街の様子を紹介します。市場の様子を紹介します。ルアンプラバンの様子を紹介します。



ラオスの民族衣装
酒造りの村 バーン サーンハイ
パークウー洞窟
ラオスの女性はシンという民族衣装を着ます。なかなかエスニックです。ルアンプラバンから車で1時間ほどのところにある酒造りで有名な村バーン・サーンハイを紹介します。ルアンプラバンから酒造りの村を通り過ぎて更に車で30分ほどのところにある、仏像が沢山ある洞窟を紹介します。
セーの滝(タート セー)
セーの滝(タート セー)
コーンパペンの滝
コーンパペンの滝
ルアンプラバンから車で30分ほどのところにある滝です。雨季にしか見られないきれいな滝です。 パークセーから車で3時間くらい走るとメコン川最大の滝コーンパペンの滝に着きます。大きいです。